鈴鹿オフィスワーク医療福祉専門学校
学校法人 鈴鹿文化学園
鈴鹿オフィスワーク医療福祉専門学校

〒513-0826 

三重県鈴鹿市住吉2丁目24-9

TEL 059-370-0311
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医療秘書科2年 
佐藤佳奈子(久居高校出身)


面接試験当日はどのような質問が出るかとても緊張しました。しかし、毎日していただいた面接練習を思い出して、笑顔に努め、自分の伝えたいことを精一杯表現して頑張ることができました。努力が実って合格することができとても嬉しいです。

医療秘書科2年 
米田広美(相可高校出身)


2級のとき一度落ちましたが、その悔しさがあったから準1級まで合格できたと思います。面接は一番初めで、他の人の様子を見ることができなかったのですが、笑顔でハキハキと最後まで答えることができたのが良かったと思います。

医療秘書科2年
前田愛理(津商業高校出身)


1年生のころから目標としていました準1級に合格することができとても嬉しいです。検定試験では知識とともに実技も大切です。秘書の授業での面接練習を恥ずかしがらずに頑張ったことが力になったと思います。普段の授業が大切だと思いました。

医療秘書科2年 
田俣綾菜(相可高校出身)


秘書検定と同じ月に他の検定や実習の事前訪問などがあり、面接練習をあまりすることができませんでした。しかし、教科担当の先生に教えていただいた通り、面接では笑顔での受け答えに努めました。緊張しましたがとてもよい経験となりました。

医療秘書科2年
山中英里
(四日市商業高校出身)

準1級受験は初めてでした。面接では緊張し言葉が出てこない場面もありましたが、面接担当者の目をしっかり見て答えることに心掛けました。言葉遣いだけでなく、「伝えるという態度や気持ち」が大切であると思いました。

医療秘書科2年
青木瞳(松阪商業高校出身)


勉強の時間をあまりとることができませんでしたが、2回目の受験なので今回は絶対に合格したいと思っていました。面接試験当日は何回かつまることがありましたが、笑顔で答えることに努めました。結果を心配していましたが、無事合格することができました。

医療秘書科2年
岡山美咲
(松阪商業高校出身)

面接試験の雰囲気は独特なもので、学校で練習していてもやはり緊張しました。しかし、秘書検定の面接試験を受験したおかげで緊張しているときであっても自然な笑顔でいることができるようになった気がします。合格の知らせを聞いてとても嬉しいです。



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